第一級陸上特殊無線技士

第一級陸上特殊無線技士

一陸特 平成30年10月 無線工学(B)問13

問題 次の記述は、衛星通信に用いられるVSATシステムについて述べたものである。このうち正しいものを下の番号から選べ。 VSATシステムは、1.6[GHz]帯と1.5[GHz]帯の UHF帯の周波数が ...

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一陸特 平成30年10月 無線工学(B)問12

問題 次の記述は、デジタル無線通信で発生する誤り及びその対策の一例について述べたものである。(  )内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。 (1):デジタル無線通信で生ずる誤りには、ラン ...

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一陸特 平成30年10月 無線工学(B)問11

問題 次の記述は、ダイバーシティ方式について述べたものである。このうち誤っているものを下の番号から選べ。 ダイバーシティ方式は、同時に回線品質が劣化する確率が大きい複数の通信系を設定して、その受信信号 ...

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一陸特 平成30年10月 無線工学(B)問10

問題 2段に縦続接続された増幅器の総合の雑音指数の値(真数)として、最も近いものを下の番号から選べ。ただし、初段の増幅器の雑音指数を3[dB]、電力利得を10[dB]とし、次段の増幅器の雑音指数を10 ...

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一陸特 平成30年10月 無線工学(B)問9

問題 伝送速度156[Mbps]のデジタル伝送回線において、1チャネル当たり128[kbps]のデータを時分割多重により伝送するとき、伝送可能な最大チャネル数として、最も近いものを下の番号から選べ。た ...

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一陸特 平成30年10月 無線工学(B)問8

問題 次の記述は、直交周波数分割多重(OFDM)伝送方式について述べたものである。このうち誤っているものを下の番号から選べ。ただし、OFDM伝送方式で用いる多数のキャリアをサブキャリアという。 高速の ...

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一陸特 平成30年10月 無線工学(B)問7

問題 次の記述は、トンネルダイオードについて述べたものである。(  )内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。 (1):トンネルダイオードは、不純物の濃度が一般のPN接合ダイオードに比べて ...

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一陸特 平成30年10月 無線工学(B)問6

問題 次の記述は、図に示す直列共振回路について述べたものである。(  )内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。 この回路のインピーダンス\( \dot{Z} \)[Ω]は、角周波数をω[ ...

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一陸特 平成30年10月 無線工学(B)問5

問題 次の記述は、図に示す原理的な構造の電子管について述べたものである。(  )内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。 (1):名称は、( A )である。(2):高周波電界と電子流との相 ...

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一陸特 平成30年10月 無線工学(B)問4

問題 図に示すように、パルスの幅が5[μs]、間隔が20[μs]のとき、パルスの繰返し周波数f及び衝撃係数(デューティファクタ)Dの値の組合せとして、正しいものを下の番号から選べ。 fD140[kHz ...

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